ゲルマニウム半導体検出器_セキュリティ東京

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注意:当サイトのデータは、あくまで参考値としてください。当データに基づき安全性を判断しないでください。
当計測値および当サイトの情報に基づき行動され、発生したいかなる損失、損害も当方では一切責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。

当データは、メーカーや生産者を糾弾するためのものでは決してなく、
多くの人びとの率直な要望である、すべての食材や土壌の分析情報取得要求に応えるものであり、
その分析データは製造者や行政等の調査と比較し検討されるべきものであります。


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試 料 名 東京都足立区の雪
採取場所

東京都足立区某所

採取日 2012年1月23日23:30
測定条件 2Lマリネリ容器にて45,000秒の精密測定(測定延長)
測定日時 2012年1月24日20:30
分析結果

ヨウ素131      不検出

放射性セシウム134  不検出

放射性セシウム137  不検出

検出限界
137Cs

0.08Bq/kg(測定延長)

測定環境

16万秒のバックグラウンド測定でも
Csはゼロカウントのシールド環境

備  考



場所や時間によって地域差があると思いますので、
あくまでご参考まで。
翌日の東京都発表の「都内における大気浮遊塵中の核反応生成物の測定結果について 」 と照らし合わせ安全性をご判断下さい。

校  正 アイソトープ協会「放射能標準ガンマ体積線源」を使用し、測定システムが校正されています。

注:測定時間を延長したため検出限界値が変わっています。
下のスペクトルは1万秒の時点でのものです。
ゲルマニウム半導体検出器による放射能濃度測定結果